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留守番中の犬のイタズラは飼い主の責任でもある!

itazura

 

自宅に帰ってきたら家の中が見るも無残な状態になってた・・・

このような経験をしている飼い主さんもいると思います。

 

愛犬のイタズラで室内はボロボロになっていたから、犬を叱りつけたい気持ちもあるでしょう。

でも犬が留守番中に問題行動をするのは犬のせいだけではありません。

ワンちゃんに問題行動をさせてしまう飼い主にも責任はあるのです。
そもそも犬に留守番をさせるのは飼い主さんの都合・・・ですから。

犬は群れで生活や行動をする動物です。
留守番中に1人になると寂しい気持ちになるのです。

だから犬の留守番中のイタズラなどの問題行動は、
この時1人でいる時の寂しさを紛らわすものなのです!

犬はひとりでいるのがとっても苦手な動物。

しつけが終わっている犬なら留守番中でもおとなしくしているでしょう。

でも、しつけがまだできていない子犬などは、
ひとりで留守番をさせないようにするのが基本です。

 

また、犬を叱るときには現場を抑えなければいけません。

ボロボロになったクッションやスリッパを見せて叱っても
犬は理解することが出来きないからです。

叱るときには、実際イタズラをしている状況で犬を叱らないと効果がないのです。

クッションやスリッパが毎回ボロボロになってるようでしたら、
留守番中は隠しておくなどの対策をしておくのがベストです。

また、しつけができていないなどの不安があるときには、
犬用のゲージに入れるなどの対策もしておきましょう。

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